尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。教員生活22年
38キロバイト (5,676 語) - 2020年5月16日 (土) 03:50



(出典 dual.nikkei.com)


 尾木ママって、おカマ何ですか?それともノーマルなんですかね?どっちにしろ気持ち悪いです。元教育者ならもっと、それなりの振る舞いをしてほしいです。口ばっかりで色々、現状も踏まえず持論を展開することが多いところが嫌いです。

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/15(金) 23:17:52.48

“尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(73)が8日、自身のブログを更新。「9月入学」に向けての試算に対し、持論を展開した。

15日、「9月入学」にあたり、学習期間を来年8月まで延長すると、小学生から大学生まで家庭や本人が追加で負担する費用は合わせて3兆9000億円になるという試算が文部科学省から出された。

この数字を見た尾木氏は「大丈夫 大丈夫 『日本は世界一教育費を家庭が受益者負担』しているのですーー つまり世界一教育にお金を払わない国なんですから」と、気にする様子もなし。続けて「公私、学校種問わず全額無償がグローバルスタンスなのですー 〈教育は未来への投資〉だから 教育費を家庭負担にするなんて 未来のない貧しい国になりさがってしまいそうですーー」と、世界基準で考えるなら、親がプレッシャーを感じることではないとした。

尾木氏は「子どもたちは〈未来からやって来た使者〉なんですから 抜本的な基盤整備していかないとアフターコロナ時代を生き延びる展望は湧いてこないのですーー」と、未来を担う子どもたちのためにも、予算をしっかり充てるべきことを強調。「OECD 35か国中最下位のお金しか出さない日本は後4・5兆円ぐらい出してもなんでもない話なのですーー」と、今までが少なすぎると言わんばかり。最後は「広い視野で議論出来るといいですねー」と今後の動きに期待していた。


https://news.livedoor.com/article/detail/18267209/
2020年5月15日 21時23分 スポニチアネックス


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