松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、俳優、タレントであり、バンド形態のアイドルグループ・TOKIOのメンバー(ドラム担当)。北海道札幌市出身。ジャニーズ事務所所属。所属レコード会社はジェイ・ストーム。
31キロバイト (3,841 語) - 2020年4月18日 (土) 16:13



(出典 taishu.jp)


 井森美幸の昔の写真と今が全然違います。やはり、女性は年齢を重ねるごとに美しくなるのですかね。それにしても美人だし、明るいし個人的にも大ファンです。私生活も浮いた話もないところは隙もなくてすごいですね。

1 少考さん ★ :2020/04/25(土) 08:38:14.55

TOKIO松岡も「結婚したい」……井森美幸51歳はなぜ“業界内人気”が抜群に高いのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00037415-bunshun-ent

4/25(土) 6:00配信

 タレント間で“芸能界内好感度”の高いのは誰? という話題になったとき、
必ず名が挙がる一人が井森美幸(51)だという。
今月放送された「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレ東)でも、
TOKIO松岡昌宏(43)が「“結婚したい”なら井森さん。あんな綺麗で、お話ができて、
皆に好かれて」とラブコールを送った。

フリーアナの井口綾子が『井森さんみたいになりたい』と切り出し井森談議に。松岡が『あんな人は我々の世代から出てこない』と仕事ぶりを褒めれば、博多大吉は『誰も井森さんの家を知らない』と謎の私生活に言及」(放送記者)

なぜ井森人気がそんなに高いのか。テレビ制作関係者が語る。
「世代を問わずどんな人と共演してもすぐに溶け込める人懐っこさに、揺るがないネアカキャラ。
芸歴35年のベテランだが、後輩からも『驕ることもなく、気を遣わせない』と慕われる。
制作サイドの好感度も高く、最近も『有吉くんの正直さんぽ』(フジ)、『ソレダメ!』(テレ東)など
ゲストのオファーは絶えない」

■指原莉乃に伝授した“芸能界で生き残る術”とは?
 井森は群馬出身。1984年、「第9回ホリプロタレントスカウトキャラバン」で、
12万人の応募者の中から鈴木保奈美(53)らを退け優勝。
翌年「井森美幸16歳、まだ誰のものでもありません」というキャッチフレーズを引っ提げ、
アイドル歌手としてデビュー。86年には連ドラ主演も果たすが、ヒット曲に恵まれず
タレント路線に転身。そこに“バラドル”ブームという追い風が吹いた。
(略)
指原莉乃(27)に芸能界で生き残る術を聞かれた際に開陳した
『ブレない、媚びない、すぐ売れない』という極意は後輩に語り継がれている。

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