番組などに数多く出演。男性誌のグラビア以外にも女性誌でも人気を博している。また日本舞踊坂東流師範でもある。 芸名である“壇蜜”は仏教を基に自分で考えたもので「『』は仏壇を。『』はお供え物を意味している」と述べている。 ツアーコンダクターの父親と保育士の母親を持つ。母親の実家がある秋田県横手市で
53キロバイト (7,095 語) - 2020年4月18日 (土) 01:12



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 今、色々な夫婦の生活があると思いますけど、その一つとして別に普通ではないでしょうか。様々な生活スタイル、価値観がある中で、職業も違う中、常に一緒に生活する必要もないのではないかとも思います。その方が、お互いストレスも溜まらず、結婚生活も長続きするのではないでしょうか。

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/20(月) 17:37:26.35


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タレントの壇蜜が(39)が20日、フジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)のインタビューに応じ、新婚生活を明かした。

昨年11月、漫画家・清野とおる氏(40)と結婚。結婚5カ月の新婚だが「私のマンションにうちの旦那さんの清野さんが週の半分を過ごすっていう、そういうスタイルなんですけど」と、別居生活を送っていることを打ち明けた。

「亭主は元気で留守がいいのがいいと思います」と壇蜜。周りからはずっと一緒にいられる自信がないのか?と問われるそうだが、「結婚した2人は同じ空間で一緒に生きていかなきゃいけないっていう時代は、ちょっと強引にでも忘れることがあってもいいのかなって思います」と持論を展開した。

それぞれの時間を大切にするために、結婚当初から週の半分を別々で暮らす別居生活を選択。魅力について、「(夫に)過度な期待をしないですむようになります」とし、毎日会わないからこそ、夫の家事などにも過度に期待せず、逆にちょっとした気遣いを感じさせる行動が有難いという。

そんな結婚生活を送る中で今、欲しいアイテムは、「護身用と、愛情を深めるための“ピンクのさすまた”を作りたいんですけど」と壇蜜。“さすまた”とは暴れる人の動きなどを封じるための防犯用具だが、欲しい理由について「もし何かもめたときに、要は接近戦になるからもめるわけじゃないですか。さすまたみたいに適度に距離を保ってたら、ましてピンクだったら、『や~め~ろ~よ~』と、なるかもしれない。ピンクのさすまたがあれば、百人力ですよ」と、万が一、けんかになった時に役立つと熱弁した。

お互いの距離感を大事にすることこそ、一風変わってはいるが、夫妻の愛の形なのだという。「いやでも(結婚生活は)これからだな感がすごい強いんです。だって長生きなんかしちゃった日には、あと40~50年ぐらい一緒にいるんですよ。それを考えた時に『今は幸せ』と思うのは多分違うって思ったほうが、気持ちが楽なのかなって思います」と、壇蜜らしく締めくくった。

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2020年4月20日 17時14分 スポニチアネックス


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