新型コロナウルス(Novel coronavirus, nCoV)、新型コロナとも。 2019新型コロナウルス(2019-nCoV, SARS-CoV-2) - 2019年11月に初感染者が出て、2020年1月に新型コロナウルスであることが確認された。 2019新型コロナウルスによる急性呼吸器疾患(COVID-19)
1キロバイト (150 語) - 2020年3月29日 (日) 09:41



(出典 news.tv-asahi.co.jp)


 テレビ制作に関わらず、世の中全てが新型コロナウィルスの影響を多大に受けています。このままどうなってしまうのか、先行き不透明です。早く収束して、たくさん面白い番組も見たいです。とにかく今は、過去のドラマ等を再放送するいい機会ではないかとも思います。結構、昔のドラマとかいいのがありましたからね。

1 臼羅昆布 ★ :2020/04/01(水) 17:13:08 ID:lRpL7V8k9.net

2020年04月01日 12時00分
http://npn.co.jp/article/detail/200002733

テレビドラマ界が新型コロナウイルスの感染拡大に悲鳴を上げている。制作会社のプロデューサーが、ため息交じりに証言する。
「予算が2?3倍に膨れ上がっているんです。このままだと、潰れてしまう制作会社が出てきますよ」
ドラマ関係者を悩ませているのが、撮影スタジオやロケ地の確保だという。
「この時期、どこのテレビ局も4月期ドラマ撮影の真っ最中です。当初、制作サイドはスタジオ収録を行う予定でしたが、
 感染を心配する局上層部や出演者サイドから、リスクの少ない外でのロケをオーダーされるわけです。
 都内近郊のロケ場所は限られている。当然、バッティングし、スケジュールの奪い合いに発展するんです」(ドラマ関係者)
さらに、外ロケで一番、重宝されるのがマスクの存在。
出演者の分はもちろんのこと、制作スタッフ、果てはエキストラのマスクまで確保しなければならないのだ。
「マスクはいまや、なかなか手に入らない。結果、ネットなどで、どんなに高額でも購入せざるを得ないんです。
 この負担分は、すべて制作会社持ちです。優秀なプロデューサーは、マスクを確保できるかどうかで評価に
 繋がってくるという不思議な現象が起きています」(同)
そうした中、各局が苦肉の策として考案したのが、局内での撮影という。
「一般社員や営業関係の客が比較的少ない土日に、集中してロケを敢行するんです。エキストラは局員。でも、
 容姿や年齢、スタイルも重要になるため、ドラマ関係者が人事のファイルを見ての指名が始まっています。
 会議室や食堂、階段、廊下などを駆使すれば、大抵の作品は出来上がる。外が必要な場合は、屋上や敷地内でやる。
 感染を防止することができれば、予算を抑えることもできるからです」(事情通)
もっとも、「今後、コロナが収束することなく長引いた場合、ドラマ制作はかなり厳しくなるでしょう。1本3?4000万円前後の
 予算が、3倍になるんです。もう支え切れない」(編成関係者)


(出典 amd.c.yimg.jp)



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(出典 www.tv-osaka.co.jp)



(出典 www.fujitv.co.jp)


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