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    カテゴリ:芸能 > アーティスト


    「ハリセンボン春菜じゃねーよ!」元ジュディマリYUKIの“超絶劣化”に悲鳴 | - アサジョ
    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、YUKIの反対によって再結成は ...
    (出典:アサジョ)


    JUDY AND MARY (ジュディマリからのリダイレクト)
    JUDY AND MARY (ジュディ・アンド・マリー、略称:ジュディマリ、JAM) は、日本のロックバンドである。1992年結成。1993年にメジャーデビュー。2001年解散。 1991年6月、ヘヴィメタルバンド「JACKS'N'JOKER」のメンバーとしてメジャーデビューしていた恩田が、映画『い
    23キロバイト (2,097 語) - 2019年7月10日 (水) 04:05


     そんなに記事が書くほど劣化しているとは思いませんが…。メイクしていなくて普段の姿を撮られただけだと思うので。
     ステージに立つためにメイクばっちりで撮影されていて昔よりも劣化があまりにもひどかったら言われても仕方がないと思いますけど、今回のは特に問題がないのではないかと思います。歳を取れば太るのも当たり前です。
     今すぐには厳しいかもしれませんが、色々な意味で準備をして再結成をしてもらいたいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 04:35:54.15 ID:+zdlyTQR9.net

    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、
    YUKIの反対によって再結成はおろか、CDのリマスターもできない状態だという。「週刊女性」はバンドの鍵をにぎるYUKIを直撃。写真とあわせてその様子を伝えた。

    「このYUKIの写真にファンから悲鳴が上がっています。YUKIはボサボサの金髪にふっくらとした顔つきで、キュートな歌姫のイメージはまったくありません。
    直撃の不意を突かれたという点は十分に考慮すべき点ではありますが、往年のファンにとってはショックでしょう」(芸能ライター)

    ネットでは「ハリセンボンの春菜かと思った」「誰なのこのおばさん」「超絶劣化している」と、彼女の容姿を疑問視する声が上がっている。

    「YUKIは現在47歳。年齢を考えれば、この容姿は決してひどくはないと思います。むしろ若いぐらいでしょう。
    ただ、すっぴんで髪をセットしていないので、ステージ上での彼女と比べると別人に見えてしまいます。
    この写真が使われるのは少しかわいそうだったかもしれません」(前出・芸能ライター)

    10日にはギタリストのTAKUYAが、ツイッターで自身は再結成を望んでいるという報道を否定。
    さらに「根本的にwww全部くだらないです」とツイートしたことで、騒ぎはより大きくなっている。
    YUKIひとりに非難が集中するのを散らす狙いがあるとの見方も出ているが、
    JUDY AND MARYの再結成問題はYUKIの変化した容姿と合わせてまだまだ世間を騒がしそうな勢いだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1919746/
    2019.07.12 10:14 アサジョ


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 sekai-kawaru.com)


    (出典 taa-channel.com)


    (出典 suponji.pbworks.com)



    (出典 Youtube)

    JAM classic


    (出典 Youtube)

    JUDY AND MARY - そば*


    (出典 Youtube)

    LOVER SOUL

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562920747/


    【こんなに劣化?!まだ47歳なのに…元ジュディマリYUKI】の続きを読む


    DA PUMP(ダ・パンプ)は、日本の男性ダンス&ボーカルグループ。ライジングプロダクション所属。レーベルはSONIC GROOVE。 グループ名の「DA」は「THE」のスラング、「PUMP」は「JUMP」で「音楽にのって飛び跳ねる仲間」という意味で名付けられた。 初期メンバーは全員沖縄県および沖縄アクターズスクール出身である。
    43キロバイト (3,266 語) - 2019年5月6日 (月) 08:20


    初期のメンバーでもう一度、やり直してほしいです。 

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/05/09(木) 13:25:28.39 ID:ZFnKNabO9.net

    「他のスタッフもいる前でしたからビックリしましたね。怒号が飛んできたから『どうしたんだ』と思ったら、
    Zが関係スタッフのことを殴ってたんです。それも一発で終わらず何回も…。周囲の人間はドン引きでしたよ」

    こう語るのは、普段はPV撮影などに関わる技術スタッフの笹井氏(仮名)。
    暴行事件を引き起こしたZは、昨年『U.S.A.』がヒットし第69回紅白歌合戦にも出場した絶好調グループ、
    DA PUMPのメンバーだというから穏やかではない。

    ここで断っておくが、笹井氏が目撃した暴行の当事者ZはリーダーのISSAではない。
    事情に詳しい芸能関係者H氏はこう語る。

    「現在のDA PUMPは生え抜きのISSAをのぞき、2009年に加入したメンバーらで構成される7人体制です。
    それぞれダンス技術などパフォーマーとしての実績は申し分ないのですが、
    何しろ初期メンの4人のイメージが強すぎてヒット曲には恵まれませんでした。

    インターネットを中心に火がつき、社会現象にまでなった昨年の『U.S.A.』ブームはグループに活気を与えた一方で、
    間違った調子のノリ方をしてしまった人間がいるのも事実です」

    問題はZがスタッフに手を出したのは今回が初めてではないという事だ。
    H氏によれば、もともとZは粗野な性格の持ち主だったが、現在は完全な天狗に。「何をやっても許される」という状態だというのだ。

    「Zは他の現場でも、ささいな行き違いから激昂し現場スタッフをボコボコにしてしまったと聞いています。
    アーティストというのは、芸事に厳しいため仕事仲間にも高いモチベーションを要求するのは当然ですがパワハラ問題が叫ばれるなか、
    手を出してしまうのはまずいでしょう。目撃者には箝口令が敷かれましたが、事務所はいつ拡散されるかハラハラしていると聞いています」(H氏)

    事態を重くみているのは事務所だけではなく、リーダーのISSAも深刻に受け止めているようだ。

    「これまでDA PUMPは何度もメンバーの脱退をくり返してきましたが、それは皆納得した形でのメンバー交代でした。
    問題を起こしたZをよく思わない人間もいる一方で、彼の才能を高く評価しているメンバーもいる。
    もしZの行為が表沙汰になったら、最悪意見の違いからグループ解散もあり得ますよ」(H氏)

    再び国民的人気を獲得したDA PUMP。彼らに隠された時限爆弾が爆発する日はくるのか。
    https://k-knu*les.jp/1/5158/2/


    (出典 www.nylon.jp)



    (出典 more-linenews.com)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    【 【衝撃】DA PUMP 怒号が飛び、関係スタッフを殴る 知られざる事実! 】の続きを読む


    布袋寅泰 元BOOWYメンバーと共演も再結成が難しい理由 - 女性自身
    歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が4月29日発売のニューアルバム「GUITARHYTHM VI」で元BOOWYのドラムス・高橋まこと(65)やベース・松井常松(58)らと31年ぶりに ...
    (出典:女性自身)


    布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。身長187cm、血液型はB型。 群馬県高崎市江木町出身。ロンドン在住。BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection、ユイ音楽工房、ソロ活動後のIRc2 CORPORATIONを経て、渡英後はDADA
    144キロバイト (16,851 語) - 2019年4月27日 (土) 11:25


    再結成してほしいです。ワイ、中学校の時ファンでした。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/07(火) 09:22:41.85 ID:byt44jkf9.net

    歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が4月29日発売のニューアルバム「GUITARHYTHM VI」で元BOOWYのドラムス・高橋まこと(65)やベース・松井常松(58)らと31年ぶりに共演したと、各スポーツ紙が報じた。

    各紙によると3人での共演は1988年のBOOWYの解散ライブ「LASTGIGS」以来のことで、同アルバムの収録曲「Thanks a Lot」で実現。
    レコーディングは今年2月に布袋が拠点を置くロンドンで行われ、31年ぶりにもかかわらず息の合ったセッションになったという。

    「いまだに根強い人気のBOOWY。布袋さんはここ数年、高橋さんや松井さんとそれぞれいっしょに仕事をしていました。それもあって、声がかけやすかったようです。
    ニューアルバムは布袋ファンのみならず、多くのBOOWYファンも購入することになりそうだと注目を集めています」(レコード会社関係者)

    そんな3人の共演によって期待されるのが、無期限活動休止中の氷室京介(58)も加えてのBOOWY再結成。だが現状では、実現の可能性は難しそうだという。

    「もともと氷室さんと布袋さんの不仲説が流れていました。時を重ねるにつれた今も、修復したという話は聞こえてきません。
    また2011年に氷室さんが東日本大震災の復興支援目的でチャリティ公演を行った際、ソロ曲のみならずBOOWYの曲を熱唱。
    それをめぐり、高橋さんや松井さんとも対立してしまったといいます。そんな現状では、復活の道のりはまだまだ遠いといえるでしょう。
    待ち続けるファンたちのためにも、4人そろってステージに立つ姿を見せてほしいですが……」(芸能記者)

    復活すれば、さらなる話題になることは確実。ファンのためにも、再結成実現となってほしいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16418953/
    2019年5月6日 19時4分 女性自身


    (出典 cdn.viagogo.net)



    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)



    (出典 sp.universal-music.co.jp)


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    尾崎豊さんの15の夜 仮タイトルは「無免許で」だった - livedoor
    25日の番組では、尾崎豊さんにまつわるエピソードが紹介された。紆余曲折を経て生まれたものだったというデビュー曲「15の夜」。当初は「無免許で」というタイトルが予定 ...
    (出典:livedoor)


    尾崎豊 > 尾崎豊の作品 > 15の夜15の夜」(じゅうごよる)は、日本ミュージシャン、シンガーソングライターである尾崎豊のデビューシングル。英題は「THE NIGHT」(ザ・ナイト)。 この歌は尾崎が14歳ときに、尾崎同級生で友人一人が髪が長いという理由で中学校
    13キロバイト (1,145 語) - 2019年4月22日 (月) 07:28


    高校生の時、熱狂的な尾崎豊ファンが身近にいました。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/27(土) 23:48:30.31 ID:OT2iS8Hn9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    4月25日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系列)で、坂上忍が尾崎豊さんのプロデューサーとして知られる須藤晃氏を訪ねて、27年前に亡くなった尾崎さんの知られざる一面に迫った。

    尾崎さんが1983年に18歳でリリースしたデビュー曲『15の夜』は、中学校生活の実体験をもとに作られた。
    学校での頭髪検査で、尾崎さんの友人は髪を短くしたのに、先生から髪の毛を切られてしまう。
    この話を聞いた尾崎さんは激怒して、家出の計画を立てたという。

    だが、『15の夜』は、紆余曲折を経て生まれたものだったという。須藤氏は尾崎さんが少年時代から書きためていた「創作ノート」を公開。
    当初は『無免許で』というタイトルが予定されていた。須藤氏は「無免許でバイクを乗り回して、酒を飲んでみたいな。僕はこの詞ではダメと言ったんです。
    つまり、『大人はこの詞のどこに共感したらいいんだ?』って」とダメ出ししたという。

    須藤氏は創作ノートにあった「自由になれた気がする」の一文に注目してアドバイス。
    そこを活かし、「『バイクを盗め』ということを歌っているわけではなく、『バイクを盗んだって自由になんかなれないんだよ』って。
    自由ってそんなものじゃないんだよ」と、尾崎さんが伝えたかったメッセージを代弁した。

    1985年3月にリリースした2ndアルバム『回帰線』がオリコン1位を記録。19歳でトップミュージシャンとなるが、それから約10カ月後、人気絶頂のさなかに「無期限活動中止」を発表。

    その理由を須藤氏は「彼が言っていたのは、『俺はすごく個人的なことを歌っているのに、何でみんなを扇動しているみたいに言われるのだろう』と。
    彼が出て行くと、両手を合わせて拝み倒すような雰囲気になっていたことに戸惑っていました。音楽をやっていることが楽しくなくなってきたんじゃないですか」と語った。

    尾崎さんのバンドでドラムを担当していた吉浦芳一氏は、「19、20歳の年齢になって、『15の夜』をいつまでも歌うのは歌いづらいと言っていた」と本人が葛藤してたことを明かした。

    尾崎さんは活動休止して、単身ニューヨークへ渡るが、半年で帰国。さらに1987年12月、覚せい剤取締法違反で逮捕される。

    多くのファンを裏切った形になった尾崎さんは、人生でたった一度きりの歌番組への生出演を決意。それが1988年6月22日放送の『夜のヒットスタジオ』(同局系)で、「ご心配をおかけしました」と騒動を反省。
    「僕の素直な気持ちを曲にして、これからずっと歌っていきたいと思っています」と、贖罪と感謝の念を込めて拘置所の中で歌詞を書き上げた『太陽の破片』を熱唱した。

    それから3カ月後、尾崎さんは東京ドームで行った復活ライブで大成功し、完全復活を果たした。

    だが1992年4月25日、自宅近くで倒れているところを発見され、26歳の若さでこの世を去ってしまう。

    以降も尾崎さんの人気は衰えることなく、1994年1月には『OH MY LITTLE GIRL』がドラマ『この世の果て』(同局系)の主題歌に起用され、ミリオンセラーとなった。

    そんな同曲を、デビュー前の17歳の尾崎さんが歌う貴重なデモテープ音源を須藤氏が公開。その歌詞とメロディは一部が変わっており、当初はサビを「となりのLITTLE GIRL」と歌っていた。
    同曲にも助言していた須藤氏は「売れるとは思わなかったけど、特別な感じはしました」と見解を述べた。

    坂上は「尾崎さんはカリスマなのか、成功者なのか、犠牲者なのか、何なんですかね?」と質問。
    すると須藤氏は「すべてが当てはまりますけど、いまだにこれだけ、みんなが興味を持ってくれる存在だから、それはよかったと思います」と今も尾崎さんの音楽が人々を魅了していると指摘した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16384214/
    2019年4月27日 13時55分 Smart FLASH


    (出典 Youtube)

    尾崎豊 15の夜


    (出典 Youtube)

    尾崎豊 卒業


    (出典 www.suruga-ya.jp)



    (出典 i.kfs.io)



    (出典 ozaki3.xyz)


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    浦田直也の会見は不評…前園真聖とは違い過ぎた - 日刊スポーツ
    夜勤の仕事を終え、早朝にAAAリーダー浦田直也容疑者(36)の謝罪会見を放送する情報番組を見た。ネットニュースを扱う仕事柄、ユーザーによる「謝罪の場なのにヘラ…
    (出典:日刊スポーツ)


    謝罪会見なのにこれは酷すぎます。

    1 ひかり ★ :2019/04/22(月) 06:22:42.78 ID:WxjxJVV99.net

    夜勤の仕事を終え、早朝にAAAリーダー浦田直也容疑者(36)の謝罪会見を放送する情報番組を見た。ネットニュースを扱う仕事柄、ユーザーによる「謝罪の場なのにヘラヘラしている」
    「本当に反省しているのか」の評判も目にしていたが、「まさにその通り」と感じた。浦田容疑者が「記憶がない」「覚えていない」と繰り返し、時折、笑みさえ浮かべていたからだ。

    警視庁月島署から送検される際、金髪に白いTシャツ姿だったが、約2時間半後、会見場に現れた姿は一変して黒髪に黒縁めがね、黒のスーツになっていた。冒頭、約15秒頭を下げたまでは
    良かったが、黒髪にした理由を聞かれ、口角を少し上げながら「黒い方がいいかな」と言った。大きなメガネの奥の目も深刻さを感じさせなかった。

    芸能界、スポーツ界で、酔った上での不祥事は、過去にもあった。記憶に新しいのは、元サッカー日本代表でタレント前園真聖が起こしたタクシー運転手暴行事件だ。当時39歳の前園は、
    涙を浮かべながら「記憶はないのですが、社会人として、スポーツに関わる仕事をする者として、あるまじき行為です」と自ら断じた。そして、神妙な顔を続けた。関係者の動きも早く、
    前園が釈放される前に被害者との示談が成立。前園自身も被害者に謝罪して会見に臨んでいた。

    元TOKIOの山口達也さんがそうであったように、謝罪会見で残したマイナスイメージは、その後に大きなダメージを残す。ただでさえ、AAAを名乗り、ナンパして断られて、女性を暴行という
    情報を完全否定できないことは深刻。その上でこの会見内容では…。関係者も頭を抱えていることだろう。【柳田通斉】

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201904220000042_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


    【AAA浦田直也 謝罪会見は全く反省の色なし! あの人とは違いすぎる】の続きを読む

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