芸能いろいろ玉手箱

芸能いろいろ玉手箱は、2chで話題なスレ、動画、画像など旬のスレをまとめて紹介しています。お気に入りのおもしろい記事を探してみてください。「このサイトちょっとおもしろいじゃん」と思ったらフォローお願いします。

    芸能いろいろ玉手箱は、2chで話題なスレ、動画、画像など旬のスレをまとめて紹介しています。お気に入りのおもしろい記事を探してみてください。「このサイトちょっとおもしろいじゃん」と思ったらフォローお願いします。



    (出典 farm1.static.flickr.com)


    宇多田ヒカルまた離婚ですか‼️
    天才だから中々相手と合わないのかも!

    1 陽気な名無しさん :2018/04/07(土) 04:58:41.18 ID:+MzVd3gL0.net

    宇多田ヒカル、8歳下イタリア人男性と離婚していた
    ttps://news.yahoo.co.jp/pi*up/6278130


    【宇多田ヒカルがまた離婚よ】の続きを読む



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    私も本当に悲しいです。

    1 シャチ ★ :2018/05/17(木) 14:24:51.12 ID:CAP_USER9.net

    歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日午後11時53分、
    急性心不全のため死去したことを受け、女優の藤原紀香(46)が17日、自身のブログで「いまとても悲しいです」とつづるなど、
    有名人から続々と悲しみと驚きの声が上がった。

     紀香は「いま、西城秀樹さんが亡くなられたというニュースを聞きました 2011年に共演した時のたくさんの思い出が、
    心に蘇り、、、いまとても悲しいです」と吐露。「またあらためて書かせてください」とショックの大きさをうかがわせた。

     タレントの山田邦子(57)もブログで「秀樹は私の青春でした 歌が上手くてかっこ良くて大好きでした」とし、
    「大きな病気と闘いながらもがんばってらしたので訃報が信じられません 悲しいです もう一度会いたいです 
    たくさんお礼も言いたいし謝りたいこともある 歌が聴きたいです」と悲しんだ。

     川崎麻世(55)はツイッターで「俺が13時の時に番組で秀樹さんのモノマネをしてジャニーズにスカウトされ芸能界入りした」と明かし、
    「初めて帝国劇場で秀樹さんに会い感動のあまりサインをして頂いたら、ジャニーさんに同業者にサインを求めてはだめだと叱られた。
    秀樹さん、ご冥福をお祈り致します」と悼んだ。

     ラサール石井(62)は「まさに同年代、同い年の人が亡くなるのは、勘三郎さん以来か。やはりショックですね。
    球場コンサートでバイクのアクロバットや物凄い高いフライングを見せていた。あんな事は後にも先にも誰も出来ないだろう。合掌」とツイッターで思いをはせた。

    報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000124-sph-ent


    【【芸能】藤原紀香「いまとても悲しいです」 西城秀樹さん死去に芸能界から悲しみと驚きの声】の続きを読む


    衝撃です。ご冥福をお祈りします。

    1 muffin ★ :2018/05/17(木) 13:53:06.38 ID:CAP_USER9.net

    「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが死去した。63歳だった。2003年と11年に脳梗塞を発症した西城さんは、後遺症やリハビリと闘いながらステージに立ち続けた。郷ひろみ(62)、野口五郎(62)らと「新・御三家」として70年代に一世風靡(ふうび)した。

     永遠の“ヤングマン”が天国へと旅立った。

     48歳、56歳の時に脳梗塞を2度発症。右半身のまひや言語障害などの後遺症が残ったが、壮絶なリハビリで回復。4月にコンサート出演するなど、最後までステージにこだわった。

     甘いマスクに長髪をなびかせ、エネルギッシュに熱唱するスタイルで女性ファンをとりこにした。1974年には「傷だらけのローラ」で日本レコード大賞歌唱賞を受賞。「薔薇の鎖」では敬愛する英歌手ロッド・スチュワートばりにスタンドマイクを振り回すアクションで人気を集めた。

     79年の「YOUNGMAN」は約140万枚の大ヒットを記録した。自身も考案に携わった「YMCA」の4文字を両手で表現する振り付けも大流行。80年のセンバツ高校野球大会の入場行進曲、近年はCMソングに起用され、世代を超えて愛された。

     音楽を愛し続けた63年間だった。ジャズ好きの父親の影響を受け、小学3年生で地元のジャズスクールに通いドラムを始めた。中学1年生の時は3歳上の兄らとバンドを結成し、ビートルズなどの楽曲を披露。楽器を購入するために新聞配達のアルバイトもこなし、岩国の米軍キャンプでも演奏した。 

     広島・山陽高時代にジャズ喫茶で歌っていた時にスカウトされ、「ワイルドな17歳」をキャッチフレーズにデビュー。郷、野口と“新御三家”としてスターへの階段を駆け上った。私生活では46歳まで独身を貫いたが、2001年に妻・美紀さんと結婚。2男1女と子宝に恵まれた。

     幸せまっただ中の03年、突如病魔に襲われた。ディナーショーで訪れた韓国・済州島で脳梗塞を発症。11年に再発し、右足を引きずるなど後遺症が残ったが、家族に支えられながらリハビリに励んだ。1日3~4箱吸っていたタバコも断った。60歳を迎えた15年4月にライブを開催し、「ヒデキ、還暦!」とさらなる活躍を誓っていた。

     西城さんは09年にスポーツ報知のインタビューで、*間際まで役者人生を全うした緒形拳さん(08年死去)を理想に挙げた。「緒形さんのように自分の体が滅びていくまで仕事ができるか。僕は弱い人間だから自信がないけど。これからさらに鎧(よろい)がもう一つできて強くなれるかな」。その言葉通り、最後まで歌手人生を全うした。

    スポーツ報知 5月17日(木) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-spht-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/05/17(木) 12:32:28.58、
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526530676/


    【【芸能】<西城秀樹さん死去>63歳…「ヤングマン」「傷だらけのローラ」など大ヒット曲多数 ★5】の続きを読む

    このページのトップヘ