芸能いろいろ玉手箱

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    のん(1993年7月13日 - )は、日本女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。本名および旧芸名、能年 玲奈(うねん れな)。 現在兵庫県神崎郡神河町出身。身長166cm。 デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名能年 玲奈(うねん れな)で活動、2016年7月より独立しのん芸名で活動する。
    93キロバイト (11,923 語) - 2019年6月13日 (木) 14:37


     もう、のんも26歳になったんですね。相変わらず可愛いですね。
     事務所から独立したりして、色々ありましたが、色々な圧力に屈せず、自分の足で歩いているところが凄いと思います。
     芸能界の悪しき風習に従わず、それをきっちりと拒み、地道な活動を続けているのんをこれからも応援します!

    1 湛然 ★ :2019/07/13(土) 05:15:14.60 ID:XDZWVQZo9.net

    2019/07/13

    26歳の誕生日を迎えました。いえい!

    感慨深いなあ。現場でも、どんどん同じ年の方や年下の方とお仕事することが増えました。その度にびっくりしている私です。今までは自分が一番年下でぺーぺーなんだと思ってきましたが、これからはそうはいかないのだと痛感しています。

    (中略)

    これからも、応援してくれる皆さんに楽しんでもらえる、それをガンガン表現していける楽しい奴になっていこうと思います。色んなことがやりたくて、色んな可能性が見えてきて、うずうずしてます。なんか、26歳の、のんも楽しそうじゃないか?うん、楽しそうだ。皆様、是非お見逃しなく着いてきてほしく思います。

    やまないピーポーの皆、一緒に楽しもうぜ。



    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    https://lineblog.me/non_official/archives/13229885.html


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    「ハリセンボン春菜じゃねーよ!」元ジュディマリYUKIの“超絶劣化”に悲鳴 | - アサジョ
    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、YUKIの反対によって再結成は ...
    (出典:アサジョ)


    JUDY AND MARY (ジュディマリからのリダイレクト)
    JUDY AND MARY (ジュディ・アンド・マリー、略称:ジュディマリ、JAM) は、日本のロックバンドである。1992年結成。1993年にメジャーデビュー。2001年解散。 1991年6月、ヘヴィメタルバンド「JACKS'N'JOKER」のメンバーとしてメジャーデビューしていた恩田が、映画『い
    23キロバイト (2,097 語) - 2019年7月10日 (水) 04:05


     そんなに記事が書くほど劣化しているとは思いませんが…。メイクしていなくて普段の姿を撮られただけだと思うので。
     ステージに立つためにメイクばっちりで撮影されていて昔よりも劣化があまりにもひどかったら言われても仕方がないと思いますけど、今回のは特に問題がないのではないかと思います。歳を取れば太るのも当たり前です。
     今すぐには厳しいかもしれませんが、色々な意味で準備をして再結成をしてもらいたいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 04:35:54.15 ID:+zdlyTQR9.net

    7月9日発売の「週刊女性」が元JUDY AND MARYのメンバーの近況を報じた。ボーカルのYUKIをのぞく3人が再結成したがっているものの、
    YUKIの反対によって再結成はおろか、CDのリマスターもできない状態だという。「週刊女性」はバンドの鍵をにぎるYUKIを直撃。写真とあわせてその様子を伝えた。

    「このYUKIの写真にファンから悲鳴が上がっています。YUKIはボサボサの金髪にふっくらとした顔つきで、キュートな歌姫のイメージはまったくありません。
    直撃の不意を突かれたという点は十分に考慮すべき点ではありますが、往年のファンにとってはショックでしょう」(芸能ライター)

    ネットでは「ハリセンボンの春菜かと思った」「誰なのこのおばさん」「超絶劣化している」と、彼女の容姿を疑問視する声が上がっている。

    「YUKIは現在47歳。年齢を考えれば、この容姿は決してひどくはないと思います。むしろ若いぐらいでしょう。
    ただ、すっぴんで髪をセットしていないので、ステージ上での彼女と比べると別人に見えてしまいます。
    この写真が使われるのは少しかわいそうだったかもしれません」(前出・芸能ライター)

    10日にはギタリストのTAKUYAが、ツイッターで自身は再結成を望んでいるという報道を否定。
    さらに「根本的にwww全部くだらないです」とツイートしたことで、騒ぎはより大きくなっている。
    YUKIひとりに非難が集中するのを散らす狙いがあるとの見方も出ているが、
    JUDY AND MARYの再結成問題はYUKIの変化した容姿と合わせてまだまだ世間を騒がしそうな勢いだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1919746/
    2019.07.12 10:14 アサジョ


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 sekai-kawaru.com)


    (出典 taa-channel.com)


    (出典 suponji.pbworks.com)



    (出典 Youtube)

    JAM classic


    (出典 Youtube)

    JUDY AND MARY - そば*


    (出典 Youtube)

    LOVER SOUL

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562920747/


    【こんなに劣化?!まだ47歳なのに…元ジュディマリYUKI】の続きを読む


    メッキがはがれ始めたコウキ ママ静香プロデュースが空回り(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うよう ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    "の次女・モデルKoki,に反響 「空前絶後のハイブリッド2世」の声". Abema (in Japanese). 2018-05-29. Retrieved 2019-05-03. Sakai, Masahiro (2018-06-13). "モデル、楽器、作曲…才能は未知数、Koki, 親娘で嵐をおこせるか?"
    8キロバイト (711 語) - 2019年6月25日 (火) 16:44


     kokiは、工藤静香のプロデュースで作曲も手掛けていたのですね。この記事で知りました。
     記事を読んでいると、母親の工藤静香のゴリ押しが強いような感じがします。素材としては、可愛いのですからもっと自然な形で売り出したほうがよかったのではないかと思います。
     当初はモデルとしてデビューをしたので、まずはモデル業に専念して、焦らず色々な方面にキャリアを伸ばしていけばよいのではないかと思います。良くも悪くも親の影響が強いので、kokiがもっと伸び伸びと活動できればいいと思います。 

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 09:45:31.08 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    (出典 img.dmenumedia.jp)


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